日本雑穀協会

「雑」の力雑穀を食す

雑穀エキスパート講座受付中 セミナー・イベント開催案内
資格制度について

雑穀アドバイザー・雑穀クリエイター 登録者一覧

写真:「雑穀アドバイザー 宮尾 希和」

宮尾 希和 (みやお きわ) 長野県

長野市に天然酵母パンの店「Okona cobo kiwaパン」をオープン。 子供の出産を期に休業した後、2009年に店舗を移して再オープン。 原材料からこだわり、国産小麦、自然塩、天然酵母、オーガニックドライフルーツの他、糖類も甜菜糖やお米、雑穀からできる水飴を使用。小さなお子様から安心してお召し上がりいただけるお店をコンセプトにしている。現在は完全予約制で、雑穀ランチを隔週土曜日に提供。栄養士。日本雑穀アワード審査員。

写真:「雑穀アドバイザー 木ノ内 悦子」

木ノ内 悦子 (きのうち えつこ) 千葉県

銚子市で「月と和音」という名で 『人と地球にやさしい、健康と環境を考えるライフスタイル』をコンセプトに、お料理教室を開講。2014年11月にオーガニック系のカフェをオープンし、カフェでクッキングクラス・自然食品店・イベント・アーティストの作品の展示会等を行い、マクロビオティック・雑穀・野菜の魅力を発信している。雑穀アドバイザーの他に、KIJ認定マクロビオティックアドバイザー、リマクッキングスクール上級、野菜ソムリエ、などの資格取得。日本雑穀アワード審査員。

HP: Green café 月音
ブログ: 野菜ソムリエのマクロビ・雑穀・JAZZ的ライフスタイル~千葉

写真:「雑穀アドバイザー 森川 喜代美」

森川 喜代美 (もりかわ きよみ) 大阪府

大阪市内にてパン教室「froh工房」を主宰。お家で作れる簡単なパンからパン屋さんに並んでいるようなパンまで作れる「コースレッスン」、男性でも気軽に月1回の「男のパン教室」、教室に来られない人や、企業様の為の「出張パンレッスン」、雑穀を使った美味しいパン「雑穀パンレッスン」などがある。雑穀アドバイザーの知識を活かし、雑穀パンを通して雑穀の栄養や効果などの良さを伝えている。モットーは、美味しい・楽しい・嬉しいパン教室。

HP: 大阪の手作りパン教室『froh工房』
ブログ: 大阪の手作りパン教室『froh工房』

写真:「雑穀アドバイザー 川端 淳子」

川端 淳子 (かわはし じゅんこ) 東京都

文化服装学院在学中からモデルを始め、雑誌や広告、ショーなどに出演。美容と健康に関心を持ち、アロマセラピストやヨガインストラクターとして活動する。たくさんの方と接していく中で、食生活のアドバイスの必要性を強く感じ、雑穀アドバイザー資格を取得。「美と食」をテーマに、バランスの良い食生活の基本となる雑穀の大切さを広めている。日本雑穀アワード審査員。

HP:雑穀アドバイザー 川端淳子ウェブサイト MILLETTI
ブログ:雑穀アドバイザー 川端淳子のブログ

写真:「雑穀アドバイザー 後藤 広美」

後藤 広美 (ごとう ひろみ) 神奈川県

北海道・増毛市出身。自宅にて不定期で料理教室「楽食キッチン」を主宰。
無農薬野菜作り・釣りなど食に関しての興味が深い。調理師・製菓衛生師・製パン准師範・Jr野菜ソムリエ・食生活アドバイザーなどの資格で大人からキッズまで料理とケーキを教えている。普段の生活に普通にある「雑穀」を目指し、楽しく作り、楽しく食べることをモットーにしている。日本雑穀アワード審査員。

ブログ: 楽食キッチン

写真:「西岡 美紀」

西岡 美紀 (にしおか みき) 東京都

ジュニア野菜ソムリエ、江戸ソバリエ。前職の時代に、「江戸開府400年記念事業」でソバの魅力に触れることがきっかけとなり、雑穀の勉強を始める。小さな粒の中に秘められた雑穀のパワーに魅了され、雑穀アドバイザーの資格を取得。まずは雑穀に興味を持ってもらえるよう、そして、日々の食生活の中に取り入れてもらえるよう、身近なところからそのおいしさ、手軽に摂れる栄養価を伝えている。日本雑穀アワード審査員。

写真:「雑穀アドバイザー 佐々木 香」

佐々木 香 (ささき かおり) 兵庫県

料理好きな母の影響を受け、幼い頃より食に興味を持つ。 大学卒業後IT会社で働く傍ら、様々な料理学校で学ぶ。 雑穀アドバイザー以外にジュニア野菜ソムリエ、日本茶アドバイザー、 食生活アドバイザーの資格を持ち、 「『日本のふーど・ふーど(風土&FOOD)』の素晴らしさを伝える」を モットーにトータル的な食を提案している。 現在、大手企業のレシピ開発を手がけるとともに 川西市郊外の自宅にて、野菜と雑穀の料理教室「べじつぶさろん」を主宰。 日々の食事に取り入れやすい、五感で味わう「和の国の食卓」を紹介している。 日本雑穀アワード審査員。

写真:「雑穀アドバイザー 前田 眞子」

前田 眞子 (まえだ まさこ) 岡山県

パン、スイーツを大阪の人気ブーランジェリーa bientot(ア・ビアント)で学び、料理は、芦屋「BIGOT(ビゴ)」、神戸(岡本)「gueule(ギュール)」のフレンチ、京都「ラトナ」INDIAベジタリアンフード、岡山「門 薬膳」で中国薬膳を学ぶ。現在、岡山の食材を使って、地元自治体やカルチャーセンターなどで料理教室やパン教室の講師をつとめる。関西、関東と行動範囲は広く、それぞれの土地でおいしいと評判のお店には、必ず立ち寄り、自らの味覚を養っている。ジュニア野菜ソムリエ。日本雑穀アワード審査員。2013年玉野雑穀大使就任。

ブログ: deli tora tora

写真:「雑穀アドバイザー 奈美 悦子」

奈美 悦子 (なみ えつこ) 東京都

16歳の時にNHK「文吾捕物絵図」でデビュー。ドラマ、バラエティ、映画、舞台など、マルチタレントとして活躍。闘病生活をきっかけに、食生活の大切さに気づき、2007年雑穀アドバイザー資格を取得。主な著書に「雑穀美 キレイと健康の秘密」、「奈美スタイル 60歳でも健康美人生活」(以上マイクロマガジン社)、「雑穀きれいレシピ」(主婦と生活社)。雑穀ブレンドやフリーズドライ雑穀スープなど、雑穀を使った商品のプロデュースにも多数関わる。また、テレビ、ラジオなどのメディアを通じて、雑穀のすばらしさを多くの方に伝えている。

写真:「雑穀アドバイザー 和田 和子」

和田 和子 (わだ わこ) 静岡県

「真の美しさの根源は食にあり」の信念のもと、食養生の実現に向けて雑穀アドバイザーを取得。WAKO雑穀のブランドは美容雑穀・処方雑穀の名称で食生活の中心としてエステ顧客など多くの方に愛用されている。直営のエステティックサロンWAKOにて、ダイエットや体質改善・全身の美肌回復など多くのエビデンスを蓄積中。 また、食スタイルそのものを提案する「マイ穀」(食育検定協議会)の監修兼主任講師として活躍。 雑穀料理教室講師・ボランティア食育教育・経営コンサルタント(OEM雑穀の開発・提供)。

HP: (株)WAKOビューティープロモーション

写真:「雑穀アドバイザー 三浦 眞理子」

三浦 眞理子 (みうら まりこ) 青森県

 2005年かふぇ・れすとらん「ソラのおくりもの」オープン。赤ちゃん連れでも安心して安全な食を提供したいと思い、離乳食をメニューに取り入れる。また、南部地方(八戸市から岩手県二戸市)は、粉と雑穀の食文化が栄えているのでこの食文化を継承させること。そして新しいおしゃれな食として変化させたくて、雑穀アドバイザーの資格を取得。現在、マクロビオティックを学びながらお客様に「食と身体」「食と心」に関するアドバイスやレシピを提供している。日本雑穀アワード審査員。

ブログ: ソラのおくりもの

写真:「雑穀アドバイザー 藤崎 昌美」

藤崎 昌美 (ふじさき まさみ) 東京都

結婚後インテリアコーディネーターの仕事に約15年従事した後、元来の料理好きが高じて料理の仕事へ転職。仕事で扱った黒米の美味しさから雑穀の勉強を始めて雑穀アドバイザー資格を取得。現在は千葉県津田沼と静岡県富士吉田にある、ヨガ&料理教室「インスタイル」の雑穀料理クラスでレシピ作成や指導を担当。また、大手結婚情報サービス会社での婚活料理教室で雑穀料理を紹介。食空間を含めた料理のコーディネートも得意で笑顔と雑穀のある食卓をモットーに日々勉強中。栄養士資格。日本雑穀アワード審査員。

写真:「雑穀アドバイザー 横関実香
」

横関 実香 (よこぜき みか) 徳島県

横関食糧工業株式会社(徳島市)勤務。 2002年より子会社設立の為、3年間中国大連市に滞在。 帰国後本社にて惣菜部を立ち上げ、 雑穀を使用した惣菜店「ミレット」をオープンさせる。 現在メニュー開発・店舗運営などを担当。
「徳島は雑穀生産地、消費地であるということをもっと 徳島の人に知ってもらいたい」と 地元タウン雑誌、TV、公民館市民講座にて雑穀メニュー紹介や 会社主催の雑穀講座開催など雑穀の普及に努めている。日本雑穀アワード審査員。雑穀クリエイター(調理・栄養分野)資格取得。

ブログ: 自然食アトリエ ミレット店長のブログ

写真:「雑穀アドバイザー 新 幸恵」

新 幸恵 (あらた ゆきえ) 福岡県

管理栄養士。一級惣菜管理士、上級食品表示診断士。国産雑穀を取り扱うメーカーの商品開発課で責任者を務め、日常的に雑穀を使ったメニューの開発や新商品の企画・開発に携わり、雑穀の新しい可能性を研究している。また、取引先の通信販売会社等の企画、マーケティングへの関与、料理学校でのセミナー講師等、資格を生かして、雑穀のすばらしさを伝える機会を作っている。日本雑穀アワード審査員。雑穀クリエイター(調理・栄養分野)資格取得。

写真:「雑穀アドバイザー 安間 由香理」

安間 由香理 (やすま ゆかり) 神奈川県

フランスで2年間家庭料理を学び、帰国後は、東京會舘クッキングスクール等で、和・洋・中・お菓子全般を学ぶ。自宅教室の他、小田原市と浦安市のコミュニティセンターなどで料理教室を主宰。雑穀の資格取得を機に、教室のテーマを「おもてなしよりいつものごはん」に変え、美味しいだけではなく、健康のことを考えたレシピを提案。また、幼稚園や小学校の保護者、家庭科担当の教諭向けの雑穀料理の講座や、親子料理教室にも取り組む。食育指導士、神奈川生活クラブ生協食のコーディネーター、良い食材を伝える会会員。 日本雑穀アワード審査員。「雑穀レシピコンテスト2012」最優秀賞受賞。

ブログ: 雑穀アドバイザーのお料理教室le chat botteの12ヶ月

写真:「雑穀アドバイザー 広瀬 美和子」

広瀬 美和子 (ひろせ みわこ) 東京都

横浜生まれ。昭和56年にあなたと健康社(東城百合子主宰)玄米菜食料理教室で学ぶ。3期生として初級、上級、研究科を修了。助手を経て、料理教室講師となる。平成3年に独立し、健康料理教室「あしたば会」を主宰。平成18年に雑穀エキスパート、平成19年に雑穀アドバイザー資格を取得。現在は、地元公民館やオーガニックスーパー等で、味噌作り教室や雑穀をはじめとした健康を考えた料理の教室を開催している。日本雑穀アワード審査員。

写真:「雑穀アドバイザー 柴田 菜穂千」

柴田 菜穂千 (しばた なほち) 東京都

製菓、製パンを学び、珈琲焙煎卸し業者に勤務。1996年埼玉県でカフェを開業。 後にイタリア研修を経て池袋、新宿、神楽坂にイタリアンレストランを展開。 雑穀アドバイザーを取得、KIJでマクロビを学ぶ。2014年池袋店を雑穀と有機野菜のヘルシーカフェとしてリニューアル。現在はここで料理を提供する傍ら、食育に関するイベントや愛犬のための雑穀入りオヤツ作り教室など雑穀を広める活動を行っている。

ブログ: トレプンティーニ

写真:「雑穀アドバイザー 和泉 理絵」

和泉 理絵 (いずみ りえ) 東京都

薬膳インストラクター。 お米の総合商社に勤務し、お米・雑穀などの開発業務に携わる。特許及び意匠権登録その他多くの開発を行っている。主食を玄米・雑穀食に変えることにより、体調改善と減量に成功した。穀物中心の食生活の大切さを実感し、その素晴らしさを伝えるために、食のアドバイス及びレストランへの健康で美味しいレシピ提供やメニュー提案を行っている。日本雑穀アワード審査員。

写真:「雑穀アドバイザー 石川 薫」

石川 薫 (いしかわ かおる) 東京都

“ミレットパワーは、ミラクルパワー”をモットーに、食育学会会員・新リンパセラピストの立場から、雑穀を取り入れることで、体内の巡りや食生活の環境を整えられたらとギャラリーカフェ「萩に月猫」をオープン。マイブレンドの雑穀ご飯を主体に、体に優しい薬膳風のお菜を提供し、花と緑文化士の夫と共に、雑穀四方話で地域の人達とのコミュニケーションを図っている。また、ペットの健康アドバイスにも雑穀を紹介し、現在は、雑穀を使ったペットフード作りに取り組んでいる。日本雑穀アワード審査員。

HP: 萩に月猫

写真:「雑穀アドバイザー ごうと さきこ」

ごうと さきこ (ごうと さきこ) 愛知県

季節にあわせた雑穀と豆が主役のレシピを「穀まめレシピ」として、ホームページ内のブログ「ひとつとひとつ」で不定期に紹介。 ゆでる、炊く、煎る・・・それぞれの調理法によって同じ雑穀でも食べ心地が変わる楽しさと美味しさをお伝えでできたらという思いでレシピを考えている。 また、自家製玄米酵母で作るパン、植物性素材で作る日々のおやつにも雑穀を取りいれて、イベントや自宅でのセミオーダーメイド制の教室で紹介中。日本雑穀アワード審査員。

HP:こともの

写真:「雑穀アドバイザー 郡司 麻美」

郡司 麻美 (ぐんじ まみ) 東京都

出身は長野県上田市で、小さいころから雑穀を身近に育つ。惣菜製造販売会社の商品企画の仕事をきっかけに、雑穀を使った料理の需要と必要性を感じて、雑穀アドバイザー資格を取得。全国豆類振興会等主催の2010年度「豆!豆!料理コンテスト」で、応募総数1千通以上の中から、上位10作品の佳作に選ばれる。長野県小諸市のカフェ「停車場ガーデン」における雑穀メニューコンテストで優秀賞を受賞し、小諸市の「あわ・いくさプロジェクト」に料理アドバイザーとして参加している。日本雑穀アワード審査員。

ブログ:mummy の おちゃじかん

写真:「雑穀アドバイザー 石田 真紀子」

石田 真紀子 (いしだ まきこ) 東京都

アクセサリーの製作販売やレッスン講師のかたわら、身体を良くする食への関心も高く、漢方アドバイザーを取得。雑穀アドバイザー取得後は、雑穀ワークショップ「雑穀ビューティー講座」や、雑穀とお豆料理の一日Cafe「つぶまめCafe」の開催など、活動の場を広げている。食べることはおなかを満たすだけでなく、身体を作り、心も満たす大切な要素。“楽しく作って、おいしく食べる”をモットーに、 雑穀のおいしさ、秘められたパワーを伝えたいと考えている。日本雑穀アワード審査員。

ブログ:おなかと心を満たす日々

写真:「雑穀アドバイザー 吉田 久江」

吉田 久江 (よしだ ひさえ) 愛知県

管理栄養士。糖尿病を専門とするクリニックで、栄養・生活・運動指導に加え、治療の一環として料理教室、糖尿病教室を行なう。愛知県岡崎市の「暮らしの学校」では、雑穀の料理講座で講師を務めている。ベターホーム協会名古屋教室では、料理講師や受講者を対象に、雑穀のセミナー講師を務める。主食、副菜にも使える雑穀を、日常生活に積極的に取り入れ、病気を作らない健康な食生活を送っていただくために、手軽な雑穀料理を普及させたいと考えている。日本雑穀アワード審査員。

写真:「雑穀アドバイザー ゆあさ よしこ」

ゆあさ よしこ (ゆあさ よしこ) 宮城県

自宅でお菓子教室「スイーツ・キッチン」を主宰。日本菓子専門学校和菓子通信課卒業。製菓衛生師。米粉アドバイザー。仙台青葉カルチャーセンターにて「米粉と雑穀のパワーアップレッスン」や「やさしい和菓子」の講師を務める。またNHK仙台放送局の情報番組において、雑穀の料理やスイーツを紹介している。2009年11月「ゆあさよしこの米粉&雑穀スイーツレシピ」を出版。日本雑穀アワード審査員。雑穀クリエイター(調理・栄養分野)資格取得。

ブログ:雑穀アドバイザーのつぶやき

写真:「雑穀アドバイザー 持田怜美」

持田 怜美 (もちだ さとみ) 神奈川県

横浜のお米屋に嫁ぎ、お米など日本の食に関して広い知識を習得。2007年7月雑穀アドバイザー資格取得。体調に合わせた食事指導・雑穀ブレンド、商品企画・販売のかたわら、食育活動や県民共済、公民館などで雑穀セミナー講師、クリナップ&日本雑穀協会共催企画料理教室講師、自宅サロンなどで料理講師を務める。また、新聞・雑誌に雑穀コラムやレシピも連載中。アマランサスなど小粒雑穀の洗い対応のザル「ミレットストレーナー」をプロデュース。日本雑穀アワード審査員。雑穀クリエイター(調理・栄養分野)資格取得。


ブログ: 体に優しい雑穀lifeいろいろ。。。
http://www.facebook.com/satomi.milletche/

写真:「雑穀アドバイザー 浜辺 惠子」

浜辺 惠子 (はまべ けいこ) 長崎県

長崎市より北へ10kmほど、大村湾を望み、暖かくみかんの産地である西彼杵郡長与町在住。長年、管理栄養士として、学校、企業、老人ホームに勤務。また公民館において「家庭料理」や「男の料理」の講師を務める。現在は料理に雑穀を積極的に取り入れ、おいしくてヘルシーな料理を提案している。保健活動に携わる保健師、看護師、栄養士に雑穀の講話や調理実習を行い、高齢者も若い人も、元気で楽しい生活が過ごせるように取り組んでいる。日本茶インストラクター。日本雑穀アワード審査員。雑穀クリエイター(調理・栄養分野)資格取得。

写真:「雑穀アドバイザー つる田美加」

靍田 美加 (つるた みか) 神奈川県

健康で幸せに生きるために、食事はとても大切なこと。中でも、日本人が昔から主食としてきた米・雑穀への関心から、雑穀アドバイザーの資格を取得。現在、自然食品店レンドルフ中山店勤務。単品やブレンド雑穀の販売や、雑穀を選ぶ際のポイント・毎日の食事に取り入れる調理方法などのアドバイスをしている。日本雑穀アワード審査員。

写真:「雑穀アドバイザー 辻本 宜子」

辻本 宜子 (つじもと のりこ) 北海道

在来種の豆の町、オホーツク遠軽町生まれ。栄養士の資格を生かし、主婦を対象とした料理教室の講師、子育て応援にNPO法人「北海道子連れプロジェクト」や地元幼稚園等で食育教育を実施。網走支庁雑穀研究会における、雑穀料理教室や意見交換会の講師として活動中。在来種の豆を広める長谷川清美氏の活動に参加し、地元遠軽町開催の「おかん料理の会」の運営に携わる。雑穀エキスパート、雑穀アドバイザーの交流ブログ「美麗豊」を運営し、雑穀の普及に努めている。日本雑穀アワード審査員。

ブログ:美麗豊

写真:「雑穀アドバイザー 栂安 信子」

栂安 信子 (つがやす のぶこ) 北海道

長崎県出身。全日空客室乗務員を経て北海道帯広市在住。十勝の恵まれた食材を使い地元新聞社カルチャー教室、帯広市教育委員会講師として活動中。「美味しく食べる生活を応援する歯科医療を目指す」をテーマに歯科医の夫と講演等も行う。健康的で楽しく食べる生活を送るためにも雑穀の役割をPRしたいと日々情報発信している。地元情報誌やフードソムリエにレシピを提供中。日本雑穀アワード審査員。雑穀クリエイター(調理・栄養分野)資格取得。

ブログ:Nobu Kitchenへようこそ

写真:「雑穀アドバイザー 田中 雅子」

田中 雅子 (たなか まさこ) 東京都

自宅料理教室「m-kitchen」を主宰し、食生活を豊かにする数多くの雑穀レシピを提案している。継続して講師をつとめている玉川高島屋S・C「玉川テラス」やベターホーム協会での雑穀料理セミナーは、毎回早い段階から満席になるほど人気。「雑穀料理コンテスト2009」「雑穀レシピコンテスト2011」最優秀賞受賞。雑穀エキスパート講座「雑穀の栄養と機能性」、雑穀アドバイザー講座「調理実習」担当講師。食育アドバイザー。日本雑穀アワード審査員。雑穀クリエイター(調理・栄養分野)資格取得。

HP:雑穀のある食卓 m-kitchen

写真:「雑穀アドバイザー 梶川 愛」

梶川 愛 (かじかわ めぐみ) 大阪府

雑穀や乾物のレシピ開発や企業へのレシピの提供、また、地域の料理教室で講師をつとめる。岩手県産「半もちひえ」ブレンド雑穀開発企画では、自身の「わたしキ・レ・イの美かた」が商品化され、フード・アクション・ニッポン アワード2012 商品部門の優秀賞を受賞。アサヒ ラボ・ガーデン大阪やベターホーム協会梅田教室の食文化セミナーにおいて、雑穀セミナーや料理講習の講師をつとめている。雑穀エキスパート講座「雑穀の栄養と機能性」担当講師。日本雑穀アワード審査員。雑穀クリエイター(調理・栄養分野)資格取得。「雑穀レシピコンテスト2013」最優秀賞受賞。

HP: 雑穀クリエイター梶川 愛 Official Website